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極道の品格 山口組四代目暗殺の首謀者石川裕雄の闘い (文庫ぎんが堂) [ 木村勝美 ]

山口組四代目暗殺の首謀者石川裕雄の闘い 文庫ぎんが堂 木村勝美 イースト・プレスゴクドウ ノ ヒンカク キムラ,カツミ 発行年月:2015年05月 ページ数:299p サイズ:文庫 ISBN:9784781671307 木村勝美(キムラカツミ) 1939年、東京都生まれ。

ジャーナリスト、ノンフィクション作家。

1986年『新宿歌舞伎町物語』(潮出版)で潮賞ノンフィクション部門最優秀賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 山菱の刺青/第2章 小西一家若頭斬殺/第3章 北山組若頭へ昇格/第4章 一和会直参へ/第5章 襲撃前夜/第6章 四代目暗殺/終章 極道の品格 「自分の信念にもとづき、自分だけの責任でやったこと。

部下は自分の命令に従っただけで、責めはすべて自分ひとりにある。

この期におよんで逃げ隠れはしたくない」ー。

史上最大の抗争劇となった山一抗争において、四代目山口組組長暗殺チームを指揮した悟道連合会会長・石川裕雄は、死刑求刑に身じろぎもしなかった。

彼の人生には「任侠」の二文字が深く刻み込まれていた。

獄中での言葉、組員や友人の証言等から、伝説の極道の生きざまが浮かび上がる。

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